でぇれぇぞ中ブロ倉敷大会 登録受付開始!

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8月26日(金)、27日(土)に倉敷で開催される中国ブロック大会倉敷大会の

登録受付が開始されました。

記念式典の後は、「もしドラ」の著者岩崎夏海氏の記念講演、倉敷、児島、水島、玉島

それぞれの地域の特徴を活かした分科会、

そして中国地方のYEGの仲間が一同に会する懇親会等々、

とても興味深い内容となっています。

倉敷YEGの皆さんが中心となって魂を込めてこられたブロック大会であり、

広島県連にとっては、来年度竹原で開催されるブロック大会のPRのスタート

となる大会です。是非一人でも多くの皆さんに御参加いただき、

ご支援いただきたいと存じます。よろしくお願いします。

詳細はこちら → http://www.de-re-zo.jp/

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広島学

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最近中国新聞に、「広島学」という本が人気との記事が

掲載されました。著者は名古屋育ちの岩中祥史さん。

これまで「名古屋の品格」「札幌学」「博多学」などを

書いてこられました。今回の「広島学」では「カープ」を

異常に愛し、どこへ行っても広島弁を堂々としゃべり、

JRの事を「汽車」と呼ぶ広島人の事が適格に記されており

とても興味深く読みました。

今年度広島県連では、「磨け、広島力!」をスローガンに

掲げています。私たち広島県人の気づいていない広島の

魅力を掘り起こす一助になればと思い紹介させていただきます。

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三次YEG 会長挨拶

カテゴリー: 三次YEG

 


  現在の日本そして企業を取り巻く環境の急激な変化は、私たちの想像を遥かに超えるものがあります。私たちは厳しい局面の中で絶えず正しい判断を迫られます。

 三次YEGは、バブル経済崩壊後の厳しい時代を乗り越え、昨年20周年を迎えることができました。
記録史上最大の地震により被災したこの年を新たなスタートと考え、自らの企業・三次YEG・三次そして日本を「再起動」させるべく全力で取組んで行くことが大切ではないでしょうか。

 私たち一人一人が研鑽を積み、会員相互の交流により、地域社会の発展に貢献できること、そして青年経済人として正しい判断をすることのできる「勇気」を持てるよう活動して行きたいと考えています。

三次YEG2011年度 会長 佐々木 真吾

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東広島YEG 会長挨拶

カテゴリー: 東広島YEG

今年度東広島YEG会長の竹土井太郎です。

 広島県内各単会の皆様方におかれましては、平素より東広島YEGの活動にご理解ご協力を賜りまして誠にありがとうございます。この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

 東広島商工会議所青年部は、平成19年度に中国ブロック大会を主管し、平成21年度には20周年という大きな節目を迎えました。平成22年度は約80名体制の組織に成長しましたが、青年部の事業に参加している会員は限られており、将来の姿を想像した時、現状に満足してはいけない状態だと感じ、組織を見直すべきだと考えました。

 私は過去にとらわれず新しいことを生み出せる、会員個々の意見を尊重できる、そんな組織作りを進めたいと考えるなかで、大切なのは多くの会員の皆さんに青年部活動へ参加していただき、熱意のある意見を出してもらうことだと思っております。
新しい環境に飛び込む、新しいことに挑戦するには不安や代償も伴うものと思いますが、恐れずに挑戦することで、きっとその先には成長した自らの姿、自社、青年部、そして東広島の姿があると私は信じています。
また、会議や事業を通じて、様々な立場・役割を経験することで自分自身を成長させ、同じ時間・経験を共にしたかけがえのない仲間をつくること。それは自分にとって大きな財産になるはずです。これらのことを少しでも多くの会員に伝えたいと思っております。

本年度、東広島YEGスローガンは「挑戦からの成長」とし、5つの委員会体制で臨んでゆきます。特に、昨年発足したビジネス推進委員会においては、「産学官連携を基調とする市内就職推進事業」を企画・立案段階からいよいよ具体的な行動期間に移行し、リサーチ・視察等を進め、確固たる東広島YEG の事業に成長させるために歩を進めてまいります。また、その他4つの委員会においても会員自らの成長に繋がるだけでなく、是非参加したいと思って頂けるような魅力的な例会の企画を行ってまいります。

目覚ましい成長を遂げる東広島市が今後も成長し続けるためには、我々青年部が、地域のリーダーとしてけん引していかなければなりません。そのためには、自らが、そして自社、青年部が大きく成長しなくてはと、改めて感じております。
我々東広島YEGが成長と発展に向けて歩みを進める上においては、広島県内各単会の皆様方から多くのあたたかくも厳しいご指導ご鞭撻を賜ることがあることと思われますが、一年間どうぞよろしくお願い申し上げます。

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2011年度スケジュール

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広島県商工会議所青年部連合会

平成23年度スケジュールを掲載いたしました。

http://hkr-yeg.jp/schedule/

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広島YEG 新商品開発ワークショップを開催

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広島YEGでは、5月20日(金)に「第1回新商品開発ワークショップ」を開催いたしました。

このワークショップは、今年度の広島YEGの主要事業として、委員会ごとにチームを組み、新商品や新事業の開発に向け検討を重ね、11月開催予定のビジネスフォーラムにて発表しようというものです。

第1回となる今回は、中国博報堂の北野尚人氏より、「発想の作法」や「商品開発の手法」について学びました。


引き続き、チームごとに商品開発のテーマである「広島」から連想されるものについて話し合いました。
次回ワークショップは6月11日(土)に開催予定です。

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福山YEG 会長挨拶

カテゴリー: 福山YEG

 2009年10月26日、福山商工会議所創立80周年にあたり、青年の斬新な視点、発想、行動力等を会議所事業に活かすことを目的に、青年部設立が決定され、福山の将来を真剣に考えた発起人を中心として、私たちは熱き志を持ったメンバー80名で、福山商工会議所青年部を設立しました。
 この設立当初のメンバーを中心として、皆で語らい、斬新奇抜な発想やアイデアが噴出し、その意見の総和が新たな事業となり、昨年一年間で福山YEGの礎ができたものと思います。今ではメンバー数も総勢100名を超え、これも偏にメンバーそれぞれの努力の結晶であり、多くの方に対する素直な感謝の気持ちでいっぱいです。
 さて2011年は福山YEGにとって新たな旅立ちをするとても大事な一年になります。いつまでも地域になくてはならない団体として更なる認知を得るため、また親睦と研鑽という設立目的の大きな原点にも立ち返り、そして生まれ変わった気持ちで、進むべき道を模索し、事業を構築する中で新たな創造を続けていかなくてはなりません。
 私たちは、同じ気持ちや素晴らしい資質を持った個性溢れる友の集まりだと思います。メンバーとのさらなるふれあいで自己を磨いていきましょう。YEGが自らを磨き高めることこそが、会社が、地域があるいは家庭がよくなることにつながることと思います。つまりYEGの夢や思いをすべてのYEGが共有し、それぞれの所属する会社が共有し、家庭が共有することが、夢の実現の第1歩だと思います。
 私たちは経営者として、自らを鼓舞し、志や目標を持ち、それに向けて努力しています。そういった部分をお互いにふれあいながら勉強し、自らを成長させ、すべての夢の実現のため行動をはじめましょう。
 YEGの中での対内事業運営、対外事業活動、メンバーとの交流、メンバーを助けまた助けられることを通して、ふれあいや思いやりを感じる。ともに汗をかき、笑い、涙する中で真の友情も芽生え、やすらぎを覚え、そのことが仕事にも還元できる。YEGはそんなメンバー一人ひとりのオアシスになれると信じています。それぞれの立場や役職に関係なく一人ひとりの魅力を素直に感じることができるのがYEG。青年経済人として、正々堂々と社会で勝負できるひとづくりができるのもYEGです。私たちは、今人生において自らを深く耕す年齢にいます。ぜひYEGにオアシスを求め楽しみ、YEGという道具を有効に使っていただきたいと思います。
 メンバー一人ひとりが失敗しても恥をかいてもいいから背伸びをし、新たに挑戦していく、もう一歩踏み出す勇気を持って物事を進めてみる、ときにオアシスを感じながらまた楽しみながら。そしてアクティブにダイナミックに動き、こだわりを持って、付和雷同でなく自分をしっかり持ち本音で議論し行動していきましょう。
 年齢、役職、立場を超えた多くのメンバーの声が反映される団体、一生忘れることのできない楽しく魅力的なYEGにすべく最大限の努力をしていきますので、皆様方のご支援ご協力を宜しくお願い申し上げます。

福山YEG会長 小川 恭史

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竹原YEG 会長挨拶

カテゴリー: 竹原YEG

 このたび平成23年度竹原商工会議所青年部会長に就任致しました脇口文尊です。
 日本は今、世界の流れに取り残されて自信を失っています。また過去の財産に頼って、とりあえず今は何とかなるだろうと自らを誤魔化しているようにさえ感じられます。
 しかし私は今この時、困難から目を逸らせることなく、やるべき事を見据え、これを乗り越えていかなければならないと強く思っています。
 燃え盛る強力な火のような気持ちで広い範囲に強烈な新風を起こし、何とかなるだろうという感覚を吹き飛ばしこの時代の波を乗り越えたいと思い、平成23年度スローガンを「烈風火烈」~広く 大きく 力強く 行動~ と掲げました。
 竹原商工会議所青年部は昨年度創立20周年の節目を迎え、今年度からまた新たな一歩を踏み出して行こうとしています。
 平成24年度第30回中国ブロック大会の開催地に竹原が正式に決定しました。
 本大会の成功に向かって知恵を出し合い、青年部メンバー全員が一致団結し、企画力・行動力を持って例年行っている事業も継続していき皆様に喜んで楽しんでもらい、地域が元気になれるような事業を取り組んでまいります。
 本年もどうぞよろしくお願い致します。

竹原YEG会長 脇口 文尊

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大竹YEG 会長挨拶

カテゴリー: 大竹YEG

 平成23年度大竹YEG会長を務めさせて頂いております小出哲義と申します。
 大竹商工会議所青年部(以下大竹YEG)は平成元年に設立され、今年度で22年目を迎えます。歴代の諸先輩方の築かれた歴史と伝統の礎の基、今年度も会員一丸となり、大竹という街と共に発展してゆく術を探って行きたいと思います。
 大竹YEGは50歳定年制です。生物学的にも、社会学的にも青年という名称は相応しくないかもしれません。しかし何事にも恐れず、臆せず、果敢に挑戦し、夢を持ち、夢を語り合い、倒されたとしても再び立ち上がる。その精神をもって青年と呼ぶならば、我々は青年と呼ばれるに相応しい立場にあると思います。そして大竹の商工業の牽引車たる一翼は、大竹YEGのメンバーが担っていると言って過言ではないと思います。
 厳しい経済情勢が続き、不安定な社会構造の中、東北の大震災も追い打ちして、未来は全くもって混沌としています。しかしこの様な時代だからこそ“守り”に入るのではなく、“沖に向かって櫓を漕ぎ出す”ことが必要なのかもしれません。
 今年度のスローガンは「レッツ・トライ -挑戦こそ青年の特権―」です。権利と責任は表裏一体のものですが、責任と感ずれば荷が重くなるかもしれません。だから特権と捉えたいと思います。
 大竹YEGの会員数は近年横ばいですが、景気の不透明感もあってか、各事業への出席率は減少傾向にあります。事業自体の質の向上、並びに意義や価値を明確に示すことが出来る様に努めてまいります。また会員にあっては、事業を最大限に利用し、自らのスキルの向上や、企業発展の為のヒントを見つけて欲しいと思います。異業種の集まりでもあるYEG、互いに親睦を深め、互恵関係を強化し、WIN・WINの関係を構築することも目的の一つになります。
 また今年度は、YEGのOBの先輩方や地域、行政をはじめ他団体との更なる連携を深めながら、地域社会の発展に寄与することも心掛けてまいります。
 今後の大竹YEGの飛躍を期するとき、広島県内各単会の皆様のご指導、ご鞭撻を賜ることがあると思われます。宜しくお願い致します。

大竹YEG会長 小出 哲義

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広島YEG 会長挨拶

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 広島YEG会長 巣守 佳之

 現在、我々を取り巻く環境は大きな転換期を迎えています。少子高齢化や人口減少による市場の縮小、国や地方の財政赤字増大、そして地球温暖化など、我々は、日々複雑化する社会問題に接しています。一方で、経済のグローバル化や情報ネットワークの進展、それに伴う流通構造の変化など、大変厳しい経済環境に直面しています。
 このような社会経済情勢の変化は、企業の在り方にも大きな影響を与えています。昨今、企業経営に求められる対象範囲は徐々に拡大し、企業は、事業活動による売上や利益の拡大、つまり「収益性」と「効率性」の追求だけでなく、事業活動が社会に及ぼす影響に責任をもつ「社会性」と、商品やサービスの価値を進化させる「創造性」を高めることが必要不可欠と考えられています。
 平成23年度、広島YEGでは、こうした時代の潮流を敏感に捉え、会員企業の発展と経営の活性化を目的に、新時代の企業経営に役立つ活動を展開したいと考えております。会員同士が自己研鑽と交流を通じて、教え学びあう関係のなかで、社会の変化に適応するための感性を磨きながら、一人ひとりが、それぞれに必要な知恵と知識を蓄積し、更新していただきたいと思っております。
 特に、今年度は「Innovation Spirits」をスローガンに掲げ、新たな社会価値の創造と業種・産業の枠を超えた会員同士の連携の促進を目的に、広島にちなんだ「新商品の開発」に挑戦したいと考えております。多様なメンバーの個性や専門性が交差したところから新しいアイデアが飛び出すことを期待するとともに、会員同士の連携を通じて、自社だけでは実現し得ない「商品の高付加価値化」「新市場開拓」など、イノベーションの相乗効果を喚起することによって、広島YEGひいては地域社会の活性化につながるものと思っております。
 最後に、広島YEGの活動が、会員企業の維持、発展に役立ち、会員同士がお互いを認め合い、尊重し合える人的ネットワークを築くことができるよう運営してまいります。皆さんの積極的なご参画とご協力をよろしくお願いいたします。

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